今回からツーレポのタイトルが味気なくなりますのでご了承下さいw
毎回考えるのがいい加減しんどくなって来たんでwww
あと、気分転換にと久々にテンプレを変えてみました。
相変わらず萌え全開ですが管理人の趣味なので勘弁して下さい(爆)
んでわ、宜しければレポの方をドゾー(・∀・)つ
毎回考えるのがいい加減しんどくなって来たんでwww
あと、気分転換にと久々にテンプレを変えてみました。
相変わらず萌え全開ですが管理人の趣味なので勘弁して下さい(爆)
んでわ、宜しければレポの方をドゾー(・∀・)つ
午前8時半過ぎに出発し、近畿道から阪和道へ。大型連休初日と言う事で渋滞を覚悟していましたが、岸和田和泉ICで降りるまで影響は全くありませんでした。西名阪の方は香芝あたりで結構混んでいたようですが…やはり阪和道の渋滞は海南や吉備の辺りが中心になるみたいですね。帰りは気をつけないと^^;
岸和田和泉で高速を降りた後はR480で一気に南下、と行きたい所でしたがつい誘惑に負けて和歌山r120・上鞆渕那賀線に吸い込まれる私マー(ry

知る人ぞ知る地獄への入口w
ここを過ぎるともう引き返す事は出来ない…覚悟は出来てるか?www
ここに来るまで結構な数の車とすれ違っていたので、もしかすると激坂
区間で対向車に遭遇するかもと言う恐怖を感じましたが、幸いにもすれ違ったのは地元民のおばあちゃん一人だけでしたw 軽量とは言え、足つきの良くないDR−Zだとここでの離合は結構厳しいでしょうからねぇ^^;
ちなみに過去2回(ジェベル&シェルパ)で走行しているこの激坂区間ですが、さすがに400ccのDR−Zだと2速でも余裕を持って登板出来ました。いや、だからどうだと言われるとそれまでなのですがね(汗)
そんな感じでr120で軽く?足慣らしをした後はr4経由でR480
へ復帰。途中供用開始間もない志賀高野山トンネルを通ったりしつつ、紀伊半島の奥深くへと進んで参ります。

志賀高野山トンネル。
今年3月に供用開始になったばっかりなので、中も外もホントにピカピカです(^^)
この後予定ではトンネルを抜けた後にR370へと入り、更にその後r115を挟んで三たびR480へ、そして箕峠旧道経由で龍スカへと出る事になっていましたが、ガスの残量が厳しくなっていたので止む無くR480で高野山まで登る事にorz
リザーブまで使い切れば何とか予定のルートで行けそうな感じでしたが、万が一の事を考えるとさすがに…やはり早めでも和歌山市内で給油しておくべきでしたね。おかげで高野山道路でまともに観光バス&サンドラに行く手を阻まれる羽目に。時間損したわ('A`)
何とか高野山で給油を済ませ、気を取り直して南下を続けます。
一旦大門まで戻った後、R480の西側を並行して走る舗装林道?へと進入。交通量の少ない概ね2車線の快適なワインディングに思わず(゚д゚)ウマー
その後またもR480へと合流し、花園村からR371箕峠旧道を経て龍スカに合流、更に南下を続けます。連休初日の龍スカと言う事で、観光バス軍団にサンドラの大群、そしてレーサー気取りの勘違い厨ライダー勢などでさぞかし阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されているだろう…と思いきや、実際には普通の週末と大差無い交通量で実に快適に流れていました。桜の季節が過ぎた事や、4月末とは言え大門にある温度計では14度を示していたように、まだまだ肌寒い気候が続いている事などが少しは影響しているのでしょうか?何はともあれ助かりました(;´∀`)
…と思いきや、ごまさんスカイタワーには物凄い数のバイクがwww
単に皆さん休憩しているだけだったのね…丁度昼飯時と言う事でレストランも混雑している様子だったので、いつもなら確実に休憩していくこのスカイタワーを今回は華麗にスルーする事に。最もアイマスステッカーで固めたDR−Zを視姦されるのが嫌だったと言う話もあるとかないとかw
そんな訳でR371を淡々と南下。途中道の駅・龍神で昼食を挟み、更に舗装林道1本〜奈良・和歌山r735龍神十津川線〜龍神本宮林道と繋いで、午後1時半頃にようやく本日の目標その1・坂泰林道の入口へと辿り着きました。

坂泰林道入口。昨年タイガーで訪れた時と比べて大きな変化はありません。
さてこの坂泰林道、前回タイガーで訪れた時よりも更に路面がフラットになって走り易くなっていました。マシンがDR−Zである事を差し引いてもかなり走り易いと思います。沿線の状況を見るに林業関係者の方々が頻繁に利用しているようなので、その関係でマメに整備が入っているのかも知れません。ただ舗装化の動きは皆無なので、暫くは安心してダート走行が楽しめる事でしょう。景観は開けませんが、深い森の中や渓谷沿いを走るなど清涼感はたっぷりで、且つ距離もそこそこ長いのでお勧めの林道です。アプローチが少々大変なのが珠に傷ですが^^;

道中の大半がこんな感じのしっかり踏み固められた路面でした。
ガレ場などは全く無しの優良物件ですw
坂泰林道を出た後、R311の道の駅・熊野古道中辺路での小休止を挟んで、次なるターゲットにして本日のメインディッシュである小広和田川林道へと向かいます。昨年の8月にタイガーで訪れた際は時間の都合もあったとは言え、ダート区間を僅か2〜300m入った時点であっさりと引き返しているだけに、今回は密かにリベンジに萌え、いや燃えている次第です…とか言っておきながらマシンは日和ってDR−Zになってますけどw

小広和田川林道・中辺路町側入口。
R311旧道からのアプローチとなります。

いきなり派手に崩れてますがな(汗)
この先一波乱ありそうな…
前回走行時にも舗装化が進んでいる事が確認されたこの林道ですが、真新しいアスファルト舗装が確認されるなど今回は更に舗装化が進んでいた模様です。交通量皆無と言っても良いこんな林道を舗装してどうするつもりなのか、甚だ疑問な所ですな('A`)

前回より1km程度余計に走った所でやっとダートになりました。

坂泰林道とは打って変わって、こちらはダート開始直後から結構荒れた路面が続きます。溝の掘れている区間も多いです。

豪快なトラバースルート。
確かに路面はあまり良くはありませんが、こと景観の良さについては坂泰林道の比ではありません。

空に向かって駆けるかの如く…

とは言うものの、こうして崩れている箇所も多いので景色にばかり気を取られないよう、十分に注意する必要がありますw

八百津の巨大落石に対抗するかの如く…w

椿尾峠に到着。ここから大塔村に入ります。

…と思いきや、直ぐ先の別の林道との分岐(ここが峠なのかも?)で今度は古座川町へw
でもこの後直ぐにまた大塔村へと舞い戻ったりしますwww
この峠は中辺路町、大塔村、古座川町の2町1村が境を接するちょっと複雑な構造になっている為、こう言う事になってしまうのでしょう^^;

写真の三叉路の少し手前でダートは終わっていました。
別のサイトで見た写真ではこの辺りも含めてまだ暫くダートが続いていたので、かなり舗装化が進行している模様です('A`)アフゥ
ちなみに直進するダートは新規開設の林道らしいですが、行き止まりのようです。

上の写真の左側へ行くと、ご覧のように素晴らしく展望が開ける場所に出ます。
抜けるような青空と相まって、熊野の山々が実に美しく感じられますね。
こう言う景色に触れるのも、林道ツーリングの楽しみなのです。

モタードも良いですが、やっぱりDR−Zはオフロードバイク。こんな景色が実に良く似合います。

まるでカタログ撮影のように見えませんか?w

そして素晴らしい景色に感動した後は、すっかりお約束となったorzをwww

何となくロッキー・ザ・ファイナルのCMを真似てみるwww
そんな感じで馬鹿やったりしながら20分ほど雄大な景色の前で小休止。
ダート走行で汗ばんだ身体を乾かしてリフレッシュした後は、舗装路をえんえんと下って和歌山r219へと抜け、小広和田川林道の完走を果たしました。
ダート区間は全体的に路面はやや荒れ気味ですが、写真で紹介したように非常に景色の良い林道ですので、足を伸ばして訪れる価値はあるかと思います。ただ着実に舗装化が進行している感じなので、賞味期限は正直残り少ないと思われます。ご訪問はお早めに…
とりあえずこれで目的は達成しましたし、時計も林道を出た時点で既に午後4時を過ぎていたと言う事もあって、ここからは一路帰阪の徒につきます。そして阪和道のみなべICを目指して走って行きますが、途中道の駅・南部川うめ振興館にちょっとだけ寄り道。以前ここで買って帰った紀州みなべ梅酒の原酒を買って帰る為です。
夕方5時前に到着したのですが、開館時間は5時までと言う事で、慌ててトイレを済ませて3Fの販売フロアへ直行します(汗)
おかげさまで何とかお目当ての原酒、そしてついでとばかりに南高梅の樽底梅(皮破れなどの為B級品扱いにされているが、味は何ら変わりない)を500gを買うことが出来、まずは一安心。
あとは高速で多少渋滞に巻き込まれはしましたが、特に何事も無く順調に走って午後8時過ぎに無事帰着。
走行距離は丁度400km、燃費は平均25〜6km/Lと言った内容でありました。
今回のツーリングは内容的には充実していたものの、ガスの残量や長時間走行による尻の鈍痛など、このマシンの限界が露呈する事象が多く見られたのもまた事実で、この辺りはやはり少々対策が必要かと感じた次第であります。
とりあえずタンクはタンクバッグの使用も考慮すると辛いものがありますが、今後計画している信州方面の林道ツーリング等を快適に行う為に、せめてシートだけは何とかしたいものです。となると現状では、やはりポン付け出来るデイトナのコージーシートが最有力候補になるでしょうが、車高が更に25mmアップすると言う難点が…(;´Д`)
250SBのラインナップにあるX−LOWをDR−Zでも出してくれれば、即座にデイトナネ申言忍定なんですがねぇw
(おまけ)
うめ振興館で勢い余って購入したもの。

レジ係の人は女性、周囲には結構な数の買い物客と言う状況下にも関わらず、勇敢に買い求めましたぜフハハハハハ!(壊)
ちなみに頭と腹に本物の備長炭が仕込まれているそうですw
しかし…このUFOキャッチャーの景品レベルなつくりのこれが2.5k円ですよ('A`)
ネタの為とは言え、高い買い物をしちまったとちょっぴり後悔する私m(ry
岸和田和泉で高速を降りた後はR480で一気に南下、と行きたい所でしたがつい誘惑に負けて和歌山r120・上鞆渕那賀線に吸い込まれる私マー(ry

知る人ぞ知る地獄への入口w
ここを過ぎるともう引き返す事は出来ない…覚悟は出来てるか?www
ここに来るまで結構な数の車とすれ違っていたので、もしかすると激坂
区間で対向車に遭遇するかもと言う恐怖を感じましたが、幸いにもすれ違ったのは地元民のおばあちゃん一人だけでしたw 軽量とは言え、足つきの良くないDR−Zだとここでの離合は結構厳しいでしょうからねぇ^^;
ちなみに過去2回(ジェベル&シェルパ)で走行しているこの激坂区間ですが、さすがに400ccのDR−Zだと2速でも余裕を持って登板出来ました。いや、だからどうだと言われるとそれまでなのですがね(汗)
そんな感じでr120で軽く?足慣らしをした後はr4経由でR480
へ復帰。途中供用開始間もない志賀高野山トンネルを通ったりしつつ、紀伊半島の奥深くへと進んで参ります。

志賀高野山トンネル。
今年3月に供用開始になったばっかりなので、中も外もホントにピカピカです(^^)
この後予定ではトンネルを抜けた後にR370へと入り、更にその後r115を挟んで三たびR480へ、そして箕峠旧道経由で龍スカへと出る事になっていましたが、ガスの残量が厳しくなっていたので止む無くR480で高野山まで登る事にorz
リザーブまで使い切れば何とか予定のルートで行けそうな感じでしたが、万が一の事を考えるとさすがに…やはり早めでも和歌山市内で給油しておくべきでしたね。おかげで高野山道路でまともに観光バス&サンドラに行く手を阻まれる羽目に。時間損したわ('A`)
何とか高野山で給油を済ませ、気を取り直して南下を続けます。
一旦大門まで戻った後、R480の西側を並行して走る舗装林道?へと進入。交通量の少ない概ね2車線の快適なワインディングに思わず(゚д゚)ウマー
その後またもR480へと合流し、花園村からR371箕峠旧道を経て龍スカに合流、更に南下を続けます。連休初日の龍スカと言う事で、観光バス軍団にサンドラの大群、そしてレーサー気取りの勘違い厨ライダー勢などでさぞかし阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されているだろう…と思いきや、実際には普通の週末と大差無い交通量で実に快適に流れていました。桜の季節が過ぎた事や、4月末とは言え大門にある温度計では14度を示していたように、まだまだ肌寒い気候が続いている事などが少しは影響しているのでしょうか?何はともあれ助かりました(;´∀`)
…と思いきや、ごまさんスカイタワーには物凄い数のバイクがwww
単に皆さん休憩しているだけだったのね…丁度昼飯時と言う事でレストランも混雑している様子だったので、いつもなら確実に休憩していくこのスカイタワーを今回は華麗にスルーする事に。最もアイマスステッカーで固めたDR−Zを視姦されるのが嫌だったと言う話もあるとかないとかw
そんな訳でR371を淡々と南下。途中道の駅・龍神で昼食を挟み、更に舗装林道1本〜奈良・和歌山r735龍神十津川線〜龍神本宮林道と繋いで、午後1時半頃にようやく本日の目標その1・坂泰林道の入口へと辿り着きました。

坂泰林道入口。昨年タイガーで訪れた時と比べて大きな変化はありません。
さてこの坂泰林道、前回タイガーで訪れた時よりも更に路面がフラットになって走り易くなっていました。マシンがDR−Zである事を差し引いてもかなり走り易いと思います。沿線の状況を見るに林業関係者の方々が頻繁に利用しているようなので、その関係でマメに整備が入っているのかも知れません。ただ舗装化の動きは皆無なので、暫くは安心してダート走行が楽しめる事でしょう。景観は開けませんが、深い森の中や渓谷沿いを走るなど清涼感はたっぷりで、且つ距離もそこそこ長いのでお勧めの林道です。アプローチが少々大変なのが珠に傷ですが^^;

道中の大半がこんな感じのしっかり踏み固められた路面でした。
ガレ場などは全く無しの優良物件ですw
坂泰林道を出た後、R311の道の駅・熊野古道中辺路での小休止を挟んで、次なるターゲットにして本日のメインディッシュである小広和田川林道へと向かいます。昨年の8月にタイガーで訪れた際は時間の都合もあったとは言え、ダート区間を僅か2〜300m入った時点であっさりと引き返しているだけに、今回は密かにリベンジに萌え、いや燃えている次第です…とか言っておきながらマシンは日和ってDR−Zになってますけどw

小広和田川林道・中辺路町側入口。
R311旧道からのアプローチとなります。

いきなり派手に崩れてますがな(汗)
この先一波乱ありそうな…
前回走行時にも舗装化が進んでいる事が確認されたこの林道ですが、真新しいアスファルト舗装が確認されるなど今回は更に舗装化が進んでいた模様です。交通量皆無と言っても良いこんな林道を舗装してどうするつもりなのか、甚だ疑問な所ですな('A`)

前回より1km程度余計に走った所でやっとダートになりました。

坂泰林道とは打って変わって、こちらはダート開始直後から結構荒れた路面が続きます。溝の掘れている区間も多いです。

豪快なトラバースルート。
確かに路面はあまり良くはありませんが、こと景観の良さについては坂泰林道の比ではありません。

空に向かって駆けるかの如く…

とは言うものの、こうして崩れている箇所も多いので景色にばかり気を取られないよう、十分に注意する必要がありますw

八百津の巨大落石に対抗するかの如く…w

椿尾峠に到着。ここから大塔村に入ります。

…と思いきや、直ぐ先の別の林道との分岐(ここが峠なのかも?)で今度は古座川町へw
でもこの後直ぐにまた大塔村へと舞い戻ったりしますwww
この峠は中辺路町、大塔村、古座川町の2町1村が境を接するちょっと複雑な構造になっている為、こう言う事になってしまうのでしょう^^;

写真の三叉路の少し手前でダートは終わっていました。
別のサイトで見た写真ではこの辺りも含めてまだ暫くダートが続いていたので、かなり舗装化が進行している模様です('A`)アフゥ
ちなみに直進するダートは新規開設の林道らしいですが、行き止まりのようです。

上の写真の左側へ行くと、ご覧のように素晴らしく展望が開ける場所に出ます。
抜けるような青空と相まって、熊野の山々が実に美しく感じられますね。
こう言う景色に触れるのも、林道ツーリングの楽しみなのです。

モタードも良いですが、やっぱりDR−Zはオフロードバイク。こんな景色が実に良く似合います。

まるでカタログ撮影のように見えませんか?w

そして素晴らしい景色に感動した後は、すっかりお約束となったorzをwww

何となくロッキー・ザ・ファイナルのCMを真似てみるwww
そんな感じで馬鹿やったりしながら20分ほど雄大な景色の前で小休止。
ダート走行で汗ばんだ身体を乾かしてリフレッシュした後は、舗装路をえんえんと下って和歌山r219へと抜け、小広和田川林道の完走を果たしました。
ダート区間は全体的に路面はやや荒れ気味ですが、写真で紹介したように非常に景色の良い林道ですので、足を伸ばして訪れる価値はあるかと思います。ただ着実に舗装化が進行している感じなので、賞味期限は正直残り少ないと思われます。ご訪問はお早めに…
とりあえずこれで目的は達成しましたし、時計も林道を出た時点で既に午後4時を過ぎていたと言う事もあって、ここからは一路帰阪の徒につきます。そして阪和道のみなべICを目指して走って行きますが、途中道の駅・南部川うめ振興館にちょっとだけ寄り道。以前ここで買って帰った紀州みなべ梅酒の原酒を買って帰る為です。
夕方5時前に到着したのですが、開館時間は5時までと言う事で、慌ててトイレを済ませて3Fの販売フロアへ直行します(汗)
おかげさまで何とかお目当ての原酒、そしてついでとばかりに南高梅の樽底梅(皮破れなどの為B級品扱いにされているが、味は何ら変わりない)を500gを買うことが出来、まずは一安心。
あとは高速で多少渋滞に巻き込まれはしましたが、特に何事も無く順調に走って午後8時過ぎに無事帰着。
走行距離は丁度400km、燃費は平均25〜6km/Lと言った内容でありました。
今回のツーリングは内容的には充実していたものの、ガスの残量や長時間走行による尻の鈍痛など、このマシンの限界が露呈する事象が多く見られたのもまた事実で、この辺りはやはり少々対策が必要かと感じた次第であります。
とりあえずタンクはタンクバッグの使用も考慮すると辛いものがありますが、今後計画している信州方面の林道ツーリング等を快適に行う為に、せめてシートだけは何とかしたいものです。となると現状では、やはりポン付け出来るデイトナのコージーシートが最有力候補になるでしょうが、車高が更に25mmアップすると言う難点が…(;´Д`)
250SBのラインナップにあるX−LOWをDR−Zでも出してくれれば、即座にデイトナネ申言忍定なんですがねぇw
(おまけ)
うめ振興館で勢い余って購入したもの。

レジ係の人は女性、周囲には結構な数の買い物客と言う状況下にも関わらず、勇敢に買い求めましたぜフハハハハハ!(壊)
ちなみに頭と腹に本物の備長炭が仕込まれているそうですw
しかし…このUFOキャッチャーの景品レベルなつくりのこれが2.5k円ですよ('A`)
ネタの為とは言え、高い買い物をしちまったとちょっぴり後悔する私m(ry

