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2007年・夏のダート林道紀行(DR-Z) 2日目

電線工事3連発や予期せぬ雨などちょっとしたアトラクション?はあったものの、1日目はほぼ予定通りのメニューをこなした管理人とDR-Z。
2日目となるこの日は、いよいよ今回のツーリングでもメインメニューとも言える月夜沢林道へのアタックを敢行します。
が、結果は…とりあえず続きを読んで下さいorz
●2日目(8月12日)

朝7時過ぎに起床。朝風呂に入るかどうか悩んだが、どうせすぐに汗をかくからと考え結局回避w
そのまま7時半に朝食を頂く。さすがに朝食はごく普通のメニューだったが、それでも普段の生活では味わえない内容でしっかりと頂いた。気がつけばお櫃に盛られたご飯も殆ど平らげてたし(汗)
いや~、朴葉みそが美味しくてついwww

食後は缶コーヒーで一服しながら本日のルートの最終確認。その後荷造りをパパッと済ませ、午前9時過ぎにいざ出発!
まずは昨日通って来たr441とr435との分岐へと至る。


070812-1.jpg
3連ソトバにゲート、そして警告板と、やたら賑やかな分岐w
ついでにスズメバチも賑やかに飛んでますた(((((;゚Д゚)))))


スズメバチの脅威にも晒されたので撮影もそこそこにさっさと再出発。その際にハチに怯えるあまり、思わず立ちゴケしそうになったのは内緒だwww
r435は道幅こそ1.5車線程度でさほど狭くは無かったものの、とにかく舗装状態が劣悪。そこかしこに亀裂や穴が存在し、舗装路にも関わらず一時スタンディング走行をした程だったw
証拠写真も撮りたかった所なのだが、例の如くスズメバチに追われて…('A`)マヂウゼェヨコイツラ

柳蘭峠からはr463を経由してR361へ。このr463はr435とは打って変わって、適度なワインディングの2車線快走路。道中の景観も非常に良く、また交通量も皆無と最高の条件で実に快適に走行する事が出来た。ある意味、信州らしい道だと言えるかも知れない。そんな感じで私の気分はまさに『ンギモッヂイイ!!』(TDN爆)

日和田高原からはR361へ。長峰峠・九蔵峠を経て開田高原へと降りて行くこの区間も、2004年の隼、2006年のタイガーに続いて都合3度目の走行となり、ちょっと勝手知ったる気分での走行と言った風情である(笑)。但し今回は過去2回(開田高原から日和田高原へ)とは違い、逆方向の走行となるが…ちなみに時期は3回ともお盆と言う事で、全く一緒ですw


070812-2.jpg
思いがけず御嶽山が綺麗に見えていたので、急遽立ち止まって撮影。


R361を淡々と走り、地蔵峠旧道との分岐に到達。
さぁここまで来れば月夜沢林道への入口はもうすぐ…
と思っていた所に、ちょっと興味を惹かれるオブジェがあったのでしばしマシンを停めて観察する。


070812-3.jpg
かつてこの付近の山中で走っていた森林軌道の車両か?
辺りを探したが説明等は一切無く、詳細は不明のまま…
しかも保存状態もご覧の通り良くは無く(´・ω・`) ショボーン


小休止を終えるといよいよ月夜沢林道へ向けて出撃である。
集落・西の辺りでR361から分かれる道を慎重に見つけトレース開始、程無くして入口へと辿り着いた。


070812-4.jpg
直ぐ先に『全面通行止め』の看板があるが、事前情報では問題なく通行出来たとの事なので、構わず前進。しかし…


1~2km程度の舗装路の後、道はダートへ。
薄暗い森の中、約1車線程度の幅のダートが続いて行く。路面はフラット過ぎず荒れ過ぎずと言った感じだが、あまり日光が届かないせいか所々に水溜りが見られ、一瞬でバイクはドロドロにw
そして2~3kmほどダートを進み、徐々に身体もほぐれてペースも上がって来た矢先…



チ ェ ー ン ゲ ー ト 出 現



…そこそこメジャーな林道の割には最新の走行レポが見当たらないなと密かに思っていたのだが、それはこう言う事だったのか!
一瞬前日の悟入谷林道の時同様、横から抜けられないかを調べようとも思ったが、ゲートの先ではおっさんチャリダーが数人たむろして何やら駄弁りモードに突入中。そんな状況下ではさすがにやる気も沸いて来ず、結局断腸の思いで撤退を決意したのだった。
正直、ショックはデカい。一番楽しみにしていたと言ってもいい林道がこの結果なのだから。2年前の夏、ダカールでアタックを計画しておきながら天候悪化を理由に見送ったのが、今になって惜しまれる…

そんな感じで失意の中引き返す。だがまだまだ先に予定がある以上、いつまでもショックを引き摺って居る訳にもいかない。すぐに次の走行予定に上がっている村道鳥居峠線に向けて気持ちを切り替え、先を急ぐ。

R361を南下し、更にR19~長野r26と繋いで、薮原宿の辺りまで出た所に村道鳥居峠線の入口は存在するのだが、その薮原でまた気になるものを発見したので小休止。


070812-5.jpg
D51 238号機


案内板によれば、このD51 238号機はS14年2月に北海道苗穂工場で製造され、以後主に上越~会津地方で活躍した後、S47年10月に中津川(機関区?)に転属、S48年7月に廃車となり、同年12月にここ木祖村に引き渡されたとの事である。つまり中央本線沿線で活躍したのは最晩年のわずかな間と言う事になるのだが、どのような任務についていたのか興味の沸く所(多分貨物中心だとは思うが)。
保存状態は先程の森林軌道の車両と違い、塗装は綺麗でサビも殆ど無く極めて良好であるのは大いに感心する所だった。

鉄ヲタの血が久々に騒いだせいかやや時間を浪費したが(w)、引き続き鳥居峠へ向けて歩を進める。藪原宿の真ん中にある案内に従い右折すると、そこに待って居たのはとんでもない激坂道…家屋の合間を縫って聳え立つ輪っか付きコンクリ舗装の道は、まるでR303暗峠越えを髣髴とさせた。
そんな激坂をどうにかクリアし、少し進んでいよいよ村道鳥居峠線の入口へと到達。しかしここにも先程の月夜沢林道同様『災害の為通り抜け不可』との看板があり、嫌な予感が漂い始める。
それでも『バイクなら…』と思い、訝しげな視線を投げかけるハイカーの集団を尻目に急坂のダートを駆け上がって行くが、すぐに目の前に現われたのは『遊歩道につき車両進入禁止』の文字と、同様の意味を示す交通標識のイラストだった('A`)
さすがにこんな物を出されては通り抜ける気力も起こらない。と言う事で月夜沢林道に続き、よもやの2連続撤退と相成った…_| ̄|○
て言うか、いつこんな物立てられたんだ?少なくとも事前情報ではその事実を掴む事は出来なかったが…まぁそれなりに理由はあるのだろうが、何だか納得が行かんぞヽ(`Д´)ノ


(で、帰還後の話)
このレポを書いているまさに今なんですが、どうにも気になったのでyahoo地図で該当箇所を再確認してみました。
すると例の『車両通行禁止』の看板がある辺りから右手に伸びて行く道があるのですが、何とそれが峠まで実線でしっかりと繋がっているではありませんか!そして例の看板のあった道はと言うと、見事に点線表記w

そう、私は見事に本線を無視して支線の方へと進入していた訳です(爆)。
いや、確かに右手に上って行く道は確認していたのですが、あまりの急勾配(道も荒れていたか?)にちょっと引いてしまって、瞬時に『これは本線じゃない!』と勝手に断定してしまいまして(汗)
支線の方も石畳が出て来た時点で怪しいとは思ったのですが(;´Д`)

ま、どのみち災害で通り抜けは無理っぽい感じだったので、結果的には早めに見切りをつけられて正解だったと…(負け惜しみw)



よもやの2連続通行止めを食らい、当方しばし呆然。
それでもこの日の活動時間はまだまだ残っているので、何とか気を取り直して再出発する。
r26を引き返し、鳥居トンネル手前でR19へ合流。そのままトンネル内を70km/h前後のペースで流していると、バックミラーに見たくも無いクルクル回る赤いランプ装備の白い大きなバイクが…('A`)
そのバイクに乗った青服のおぢさんに先導され、トンネルを出てすぐの待避所で宣告された違反内容は『一時停止違反』…
どうもT字路の所にあった一時停止の標識を私が見落としていたそうでorz まぁスピード違反じゃなかった分だけ良かったと言う所だが、それでも違反点数2点と6000円の罰金は正直痛い_| ̄|○

そんな感じで粛々と青切符の発行は執り行われた訳なのだが、その最中に白バイのおぢさんからいきなり『月夜沢林道に行ってきたの?』との発言が飛び出し、ちょっとビックリ。話を聞いてみるとこのお巡りさんもオフローダーらしく、月夜沢林道にも毎年訪れているとの事だった。私のDR-Zを見てピンと来たのだろうが、思わぬ共通項を見出して若干親近感がw
そんな事もあり、切符を出し終わったその後もちょっとこの周辺の林道談義などをしていたのだが、その目の前でまた別のトラックが違反をやらかした為、話もそこそこにお巡りさんは再出動。う~む、本当は初めて見るSUZUKIの白バイ(多分GSFかBanditだろう)についてもちょっと話を聞いてみたかったのだが…^^;

仕方ないので私も少し間を置いて再出発する事に。切符を切られた事は正直つまらなかったが、責任はその時の感情に駆られて(連続の通行止めでちょっとイライラしていた)一時停止の標識を見落とした私自身にあるだけに、何も言えないだろう。自分も街中で一時停止を守らずに飛び出してくる車やバイクにはかなり腹を立てるクチだけに尚更だw
むしろ担当のお巡りさんが林道走行に理解のある同じオフローダーだったと言う事で、事務的に淡々と切符を切られるよりも随分と救われた感があった。おかげで再出発の際には半ば違反の事は忘れる位に気分も落ち着いて居たものである^^;

と言う事で、気を取り直して再出発した訳だが、戦果の方は引き続き思わしくない状況が続く。林道桑崎線、長野r19と立て続けに訪れるも、いずれも工事等で通り抜け不能。無駄に時間を浪費しただけに終わるのであったorz
とりあえず収穫と言えばこれ位か。


070812-6.jpg
林道桑崎線へ向かう途中の道沿いにあった謎の廃トンネル。
中央本線の旧線跡か?


時計は午後1時過ぎ。
昼飯を食うのも忘れ、ひたすらR19を徘徊する管理人とDR-Zの珍コンビw
いっその事どこぞで昼飯を食った後、そのまま本日の宿であるペンション・スノーベルへ直行しようかとも一瞬考えるが、折角気合を入れてオフ用のタイヤを履いて来ていながら丸一日の間一本もダート林道を完走出来ずに終わるのは悔しいと思い、探索続行と相成った。
そして向かう事となったのが、R153と中央道に挟まれるような形で存在する林道玉城枝垂栗線である。『尾根上を走る明るい快走路』とTMにも記載があるこの林道は景観も期待出来そうで、更に沿線には日本中心の碑があるとの事。大きな期待を寄せながらアプローチする。後は通行止めだけが怖い所だ^^;
R153からr254、そして何やら立派な名のついた舗装林道を経由し、入口を目指す。幸いにも入口には通行止めを知らせる看板等は一切無く、来るものは拒まずの雰囲気で私を待ち構えていた(それは大袈裟だw)


070812-7.jpg
入口からいきなりの急勾配になっているものの、路面は概ねフラットで走り易い。
しかし日照り続きで路面が乾燥しており、走ると砂埃が凄い事に…w


070812-8.jpg
思っていたよりも見通しの良い場所は少なかったが、良好な路面に助けられて気持ち良く森林浴気分でダート走行が楽しめる。


070812-9.jpg
『日本中心の碑』へ向かう支線との分岐。
DR-Zの向いている方向へ向かうと、日本中心の碑&併設の展望台へと出る。本線は写真右手から手前に伸びる道。


070812-10.jpg
ここが展望台。
私が到着した時点で既に家族連れの車が一台居たが、その後更に関東方面のオフローダー4人組が訪れ、狭い展望台付近は俄かに活気付くw
ちなみに展望台へと上る階段は急な上に足元スケスケでかなり怖い。そして管理人は高所恐f(ry


070812-11.jpg
これが日本の中心からの眺めw


070812-12.jpg
日本中心の碑は、展望台への支線から更に細い道を一段上がった先にひっそりと佇んでいる。
一応手前までバイクで乗りつけられるが、切り返しは出来ないので支線まで戻るには手押しバックをする覚悟が必要w
ちなみにここでもスズメバチの脅威に晒され…('A`)


日本中心の碑を出て少し行くとダートは終了。その後はクネクネと下りながら辰野町内へと抜け出た。
あちらこちら放浪しながら半ばヤケ気味に辿り着いたこの玉城枝垂栗線だったが、思っていた以上に良い林道であった。若干勾配がきつい点を除けば路面フラットで交通量も少ない、途中にはこのように展望の良い場所もあるなど、お気軽にダート林道を楽しみたい方には是非お勧めしたい内容の林道であると思う。但しハードに攻める方にとってはやや物足りないだろうが…

林道を出た後は辰野町からr50へ入り、茅野市内を目指す。ここから先は時間の関係上もう林道へは入らず、まっすぐ宿泊先のスノーベルを目指す事になるのだが、茅野市内へ入り中央道諏訪ICの近くまでやって来た所でちょっと寄り道。
で、何処に寄り道したのかと言うと…アピナ諏訪インター店、つまりゲーセンだったりwww
実はこのお店には1台だけアイドルマスターの筐体が置いてあると言う事で、これは出勤簿付けの絶好のチャンスとばかりに、密かに今回のツーリングプランに折り込んでいた次第でwww
1台のみの設置と言う事で他のプレイヤーが居ないかが気掛かりだったが、幸いにも?プレイヤーは居らずに無事サテに着席。ライダージャケット、パンツ&ツーリングブーツと言う完全に場違いな格好のまま、早速プレイを開始したのであったw


070812-13.jpg
どうせならメインカードのオデの画面を撮るべきだったか…
あとユニット名の元ネタが分かった人、歳ばれるよwww


時間の都合もあり、あまり長居は出来ないのでとりあえず4クレのみのプレイに留めたが、それでも小一時間ほどかかってしまった^^;
一応全てオデで40k、50、60k、カラメモにエントリー。サブカの千早ソロ@50kでは自分だけ神の枠内戦で1節目1ボム3-4-4をやらかし、2節目終了時点で3位枠外と死ぬ思いをしたものの、何とか無事4戦とも合格出来た。て言うか出張先で枠内神敗戦なんてした日にゃあ気力が失せるぞw

そんな感じで記念の足跡付けも無事終了し、後はいよいよスノーベルを目指すのみである。


070812-14.jpg
5月にタイガーで通った際にも撮影した地点なのだが、あまりの気持ちよさについまた撮影^^;
このいかにも信州の道らしい風景がタマランのですよ。


R152へ抜ける県道で少し渋滞に嵌った以外は順調に進み、ほぼ予定通りの午後5時前に無事スノーベルに到着。ペンション前で他のお客
さんと雑談されていたオーナーの出迎えを受け、バイクをペンション脇の駐輪場に停めて本日の活動は一先ず終了と相成った。

『部屋は暑いので暫くは下で涼まれた方が良いですよ』とのオーナーの声に従い、部屋に荷物を置いて軽装に着替えた後、庭へと涼みに出た。夕食までまだ一時間ほど時間があったので、とりあえずオーナーと県別マップル片手に林道談義に耽ったり(このマップルが県下のダート完全網羅と言う感じで凄かった)、早くも缶ビール片手に出来上がっているGSX-R1000(K6)海苔の方や、大型免許取り立てと言うXL883海苔の方にオフロードへの誘いをかけたり(w)しながらマターリと過ごす。涼しい風に吹かれながら好きなだけバイクの話をすると言う、なかなか贅沢な一時だった。

その後話が一段落した所で急いで風呂に入り、午後6時半からは夕食。先程の二人に加え、CBR1000RR海苔(今回は事情により車での来訪)の方も交えてここでもバイク談義(違反談義?w)に花が咲く。お酒の勢いも手伝ってだろうか、皆この日が初対面だと言うのに、話の弾む事弾む事…私は基本的に人見知りするタイプの人間なのだが、こう言う一時もたまには悪くないものだなとひしひしと感じた次第であった。

食事が終わると辺りもすっかり日が落ち、涼しい風が吹き抜ける夜に。
だが宴はまだ終わらない…そう、この時期丁度ペルセウス座流星群がピークだと言うので、それを観察してやろうじゃないかと皆ぞろぞろと庭に出て来たのだw オーナーもベンチを移動させるなどすっかりその気であるwww
と言う事で夕食時の3名に加え、ムルティストラーダ&ダカールでお越しのご夫婦?も加わって結構な大所帯での流星群観測会がスタート。で、流星と言えば願い事なのだが、皆の口から出て来る願い事は『金』『ドカ』『アグスタ』『デスモセディチ』…いや、欲望剥き出し過ぎですからwww

そんな感じで夜7時過ぎから大体10時過ぎまで観測を続けていたが、ピークはどうも深夜から明け方らしく、思うように流星は見られずじまい。と言う事で10時半頃には自然に流れ解散のような形になり、プチ流星群観測会は終了と相成った。
まぁでも一応流星は4~5個ほど見ることが出来たし、何よりも空気の綺麗さに助けられて、天の川もしっかりと望める素晴らしい夜空を見る事が出来たのが非常に嬉しかった。つい天体観測に熱中していた子供の頃に帰った気がしたものである^^;
シャンパン、ご馳走様でした>CBR1000RR海苔の方

そう言う事で私も部屋に戻ったのだが、ちょっと小腹が空いたので戻る前に缶ビールを1本購入し、軽く晩酌をした後日付が変わる頃ぐらいに就寝。何だかスノーベルに来てからは呑んでばかりな気がwww

さぁ、明日はいよいよあの町道高嶺線に復讐のアタックを敢行だ。
タイガーで受けた屈辱、まとめて倍返しにして晴らしてやらねば…


(3日目に続く)
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ちゅwww

歳バレルwwwww
プロフィール

赤の守護神

Author:赤の守護神
生息地:大阪

年齢:40台に突入しますた(´;ω;`)ブワッ

趣味:バイク、旅行(乗り鉄)、野球&プロレス観戦、自転車、ドカ盛りラーメンと格闘、お人形

座右の銘:『買わずに後悔より買って後悔』
『明日は明日の風が吹く』
『ニンニク入れますか?』

・所有オートバイ
DUCATI ST3(2007 Red)
HONDA XR250(2002 Red)

・所有自転車
OPERA CANOVA(2013)
あさひ ロンドンタクシー(通勤用)
JEEP 折り畳み自転車(輪行マシン)

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