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原点回帰?真奈美応援店と坪尻駅を訪ねるツーリング(8月25日・Tiger)

かつて管理人が大ハマリし、ネットの世界へ飛び込むきっかけにもなったゲーム『センチメンタルグラフティ』。その詳細については私なぞが語るよりも各自ググるなどして頂き、調べられた方が手っ取り早いと存じますので、敢えてここでは省かせて頂きます。誰だ手抜きだとか言ってるのはwww

そのセンチも製作者や一部のイタタな儲連中に愛想が尽き、すっかりと記憶の奥底に押しやっていた感があったのですが、かつて訪れるも足跡を付ける事が出来なかった(コミュノートを見つけられなかった=既に無いものだと思っていた)真奈美応援店@坂出市のCDショップ『おたまじゃくし』に実はまだコミュノートが存在していると言う情報をひょんな事から入手。そしてその流れからつい懐かしさに駆られて久々にセンチ系サイトを巡回したりしている内に、何時の間にやら忘れかけていた情熱が復活してしまったのでした(w。
で、居ても立っても居られなくなり、今回の土日連休を使って突発的に高松へ向かう事となったのであります。しかしただ応援店に行って終いと言うのでは芸が無いので、応援店のある坂出市からはさほど離れていないもう一つのセンチスポット、坪尻駅も併せて訪れようと言う事になりました。

しかし応援店はともかく、秘境の地にある事で有名な坪尻駅の訪問はアプローチ路の悲惨さも手伝ってまさに艱難辛苦を極めたものに…
残暑真っ盛りの中、熱中症の手前まで足を踏み入れた管理人の苦闘ぶりをとくとご覧あれwww
最初の目的地が高松(坂出)と言う事で、行きの足には今回もジャンボフェリーを選択。神戸朝6時発の便で高松に入り、全行程を終了した後は高松夜8時発の便で神戸へと戻ると言うのが今回の大まかなプランである。余計な宿泊費用を払う事無く、且つたっぷりと目的地を回る事が出来るこんなプランが組めるのも、ジャンボフェリー様々と言う所か。決して経営状態は良いとは言えないが、1ユーザーとしては頑張って頂きたいと思う。

と言う事で予定通り神戸朝6時発の便に乗り込み、一路高松へ。船内では断続的ながらも睡眠を取れたので、高松港到着時には幾分頭はスッキリしていたw
まずは最初の目的地である真奈美応援店『おたまじゃくし』へ向かう…のだが、その前に2月の愛媛~高知2泊ツーリングの際に立ち寄ったセルフうどん店で再び朝食を摂る事に。前回は調子に乗って肉うどんの大盛りとおにぎり、それに天ぷらを3つほど注文してしまい、腹の中をパンパンにされてその後のライディングに悪影響を及ぼした苦い経験があるだけに、今回は慎重に同じ肉うどんでも並盛りをチョイスw
うどんの方は相変わらずコシが強くて歯応えがあり、美味しゅうございました(゚д゚)ウマー

自重した?効果もあってか今回は腹が苦しい思いをする事も無く、快適にツーリングを続行。坂出までは県道16号線をひたすら走る事になったが、高松市街からさほど離れていないにも関わらず瀬戸内海沿いを走る区間は好景観のしっかりとしたツーリングルートになっていたのは嬉しい誤算だった。


070825-1.jpg
遠くに瀬戸大橋を望める場所で撮影…したのですが、殆ど何も見えてませんな(汗)


坂出市内に入ってからは軽い渋滞に遭ったり、また昔の記憶を頼りに適当に走るもなかなか店を見つけられなかったりと少し戸惑ったものの、何とか無事に目的地のおたまじゃくしに到着。


070825-2.jpg
実に7年ぶりの再訪実現です。店の外観には変化はありませんね。


早速店内へと入り、CDを物色するフリをしてお目当てのコミュニケーションノートを探し回る。するとそんな私の怪しい様子?を見たお店の人が『何かお探し物でも?』と声を掛けて来られたので、素直に『センチのコミュノートがまだあると聞いたもので…』と答えると、快く設置場所を教えて下さった。多謝m(_ _)m
コミュノートは何やらCDの予約標?を記入するような台の上に無事に設置されており、しかもそれほど分かり難いと言う置き方でも無く至って普通に置いてあった。つくづく7年前に発見できなかった事が悔やまれる。今と違ってまだセンチ熱がそれなりに残っていた当時だったらと思うと…それでも、まだ時折ここを訪れる勇者達に負けじと私も現状精一杯の思いのたけを言葉にし、しっかりとノートに書き込んだのだった。
これで一応の目的は達成した訳なのだが、さすがにこのまま何も買わずに帰ってしまうのはあんまりなので、とりあえず何か一枚CDを手に取ろう…と言う事でチョイスしたのは、アニメ『らき☆すた』のOPテーマ『もってけ!セーラーふく』www
ここでセンチCDでも手に取っていればまさにベストEDだったのだろうが、さすがにそれは無理だと言う事で、時代の移り変わりを痛感させるが如き今が旬のネタに手を染めたのだったw
はるばる海を越えて大阪からやって来たと言う事で、レジではお店の方にいたく感心されてしまう。しかし私の他にも東京から足を運んでいる方なども居るのだがなぁwww

そんな感じでお店の方と少しお話した後、店外へ。容赦なく照りつける日差しに一瞬心が折れそうになるが、まだ坪尻駅訪問と言う大仕事が残っているだけに、こんな所でバテている暇など無い。既にぬるくなったペットボトルの水を流し込み、タイガーを再始動させる。
坂出市街を抜け、一路R438へ。そこから更にR377経由でR32へと出る。途中、道の駅『空の夢もみの木パーク』で小休止するが、そう言えばここは先代隼で初めて泊りがけのツーリングを行った際にも立ち寄った所だった。あの時も確か真夏の空の下、フラフラになりながらのピットインだった記憶がある。そんな感じで少し懐かしい気分に浸ったのだった。

休憩を終え、更に先を目指す。
坪尻駅に行くのであればこのままR32を南下するだけでも良いのだが、事前調査では国道側からのアプローチだとやや駅までの距離が遠いとの事だったので、今回は丁度国道と反対側を通る町道?からのアプローチを試みる事にした。
R32からr5~R377~r6と繋いでアプローチ路となる町道を目指す。名称だけ見ていると国道&1ケタ主要地方道が連続しており、特に問題なく快適に走行しているように思えるが、実際には…


070825-4.jpg
こんなヘロへロな道だったりするw
ちなみにこれはr6(込野観音寺線)の薬師峠から徳島県側に下った場所。


そもそも中央構造線付近を通る四国の国・県道には、R439やR193を筆頭にアブないものが多いのだが、このr6も噂に違わぬ有様だった。
などと思っていたら、更に目を疑う光景に出くわしてしまう事に…


070825-5.jpg
薬師峠から更に下った所にある香川・徳島県境。
TMでも普通に記載されている主要地方道の姿とは思えない、絶望的な光景がそこには広がっていた…
これ、軽4でも土砂を踏まんと通過出来んのでは?(汗)


一瞬軽い眩暈を覚えるが、ここを越えない事には目指す坪尻駅へは辿り着けない。と言う事で気合を入れ直して進撃を開始するが、予想通りその先にはただひたすらどうしようもない道が続くのであった。


070825-6.jpg
とりあえず舗装はしてあるが、まさにただそれだけと言った感じ。
剥き出しの山肌や、崖側に倒れ掛かっている落石注意の警戒標識から、この道の存在価値が伺えると言うものだ。


070825-7.jpg
で、何とか頑張って険道区間から這い出てきたと思ったらこの分岐であるwww
(直進はr268、r6は写真右奥から手前へと進む)
R477・百井別れを髣髴とさせる強烈な鋭角分岐は、ホイールベースの長いタイガーにとってはまさに鬼門。切り返ししましたがな('A`)


最悪の険道区間はとりあえず抜けたr6だが、その後も川沿いに狭い道がひたすら続く。交通量も土曜日とは言え皆無に等しく、一桁の主要地方道である事には改めて疑問を抱かざるを得ない。目指す坪尻駅へ通じる町道(多分)への分岐も地図で見ただけでは分かり難く、一度ミスコースをした後にやっとの事でトレースする事が出来たが、こちらも似たり寄ったりの悪路で思わず閉口してしまう。


070825-8.jpg
苦心の末、何とか坪尻駅へ通じる歩道の入口に到着。
『何だ、何もねぇじゃねぇかよヽ(`Д´)ノ』と思われた方は、この写真の中央部分をじっくりとご覧になってみて下さい…


070825-9.jpg
上の写真の中央部分をアップで撮影したものです。ほら、しっかりと『坪尻駅』の案内板が!www
つーかこんなもん、余程注意して辺りを見渡して無いと発見不可能だろ…


あまりにも素敵な雰囲気を漂わせる駅前通り(爆)への入口に一瞬たじろいだ私だが、ここまでやって来ておずおずと引き返すのは流石に負け犬である。と言う事で意を決して怪しげに伸びる獣道へ進入開始!
8月下旬と言う事で最盛期を過ぎたとは言え、未だ容赦なく張り出す草木に体中をしばかれながらも懸命に前進を続ける。しかも思ったよりも下り勾配がきつく、足元も当然悪い為足にかかる負担は半端ではない。
こんな道を地元のおばちゃんが歩いて通い、列車に乗っていると言うのだから正直驚きである。と言うよりもっときちんと道を整備しろwww<JR四国


070825-10.jpg
ホントにこの先、駅が存在するのかと疑いたくなるようなヘロヘロ道が続く…
時折飛んでくるハチ&アブの存在もまた鬱陶しいことこの上ない('A`)


070825-11.jpg
おい、思い切り土砂崩れじゃねーかよ!!(滝汗)
足を滑らせると本気で洒落にならないので、山側に手をつきながらなるべく土砂の上を通るようにして何とか通過…ってこの道を帰りにもう一度通らねばならんのだなorz


070825-12.jpg
急に現われた鉄製の(この道にしては)立派な橋。
この辺りは秋には紅葉が見事そうだが、その為だけにここまで足を運ぶ気には…w


そうして想像以上に過酷な獣道をハァハァゼイゼイ言いながら歩く事10数分、遂に目指す坪尻駅に到着する。センチメンタルジャーニー第3話、七瀬優『星降る夜の天使』でその存在を知って以来、実に9年越しの悲願達成の瞬間である。


070825-13.jpg
坪尻駅舎。木造建ての小ぢんまりした様はジャーニーに出て来た姿そのままか。
しかし南国系の植樹がされてあるのはやや興ざめの感がある。


070825-14.jpg
駅横手の踏切から駅舎方面を写す。ここで初めて坪尻駅がスイッチバックになっていた事を知る私(恥)
一体どんな情報収集をしてたのやら…


そんな感じでとりあえず外でパシャパシャとやっていたのだが、突如として『⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン』と言うごっつい羽音と共にハチの襲撃を受ける(汗)。思わず『うわっ!!』とデカい悲鳴を上げ、駅舎の中に居た先客に怪訝な表情で見られる私マー(ry
さっさと写真を撮った後、そのまま大人しく駅舎の中へと避難しますたw


070825-15.jpg
来客の為のコミュニケーションノート。積み重ねられたノートが来客者の多さを雄弁に語っている。
当然、私もそこに足跡を残したのだった。何を書いたかについては触れてくれるなwww


070825-16.jpg
坪尻駅の発車時刻表。
駅周辺の環境を考えたら、まだこれでも発着本数は多い方か?w


コミュノートに書き込みしたり、駅周辺を軽く散策してみたりとで大体20分ほど滞在した後、名残惜しくも駅を後にする。とりあえず次回訪問の際には列車で訪れる事になるのは確実だなw
と言う事で再度車道へと通じる獣道へ。帰りは必然的に上り坂となる為、行きよりも春香に疲労したのは言うまでも無い('A`)
やがて文字通りヘロへロになりながらタイガーの元へと帰還、一路高松目指して走り始める事になるのだが、その後休憩に入った道の駅・三野では熱中症一歩手前の症状が出るほどだった(汗)。やはりこのクソ暑い最中、ライダー装備で登山の真似事などやった影響か…次からは自重しますorz

道の駅で水分を大量に補給すると何とか症状は良くなったので、30分ほど少し長めに休憩してから再出発。今回のツーリングでの目的は一応一通り達成したので、後は高松東港へ向けてひたすら帰路につくだけなのだが、まだ時間に余裕はあるので少し遠回りして帰る事に。阿讃西部広域農道と言う徳島と香川の県境付近を走る道路を通ってみたのだが、この道がなかなかの好物件。道幅は広くも狭くも無いそれなりのものだったが、適度なアップダウンと好景観のおかげで飽きる事無く快走出来た。


070825-17.jpg
で、その途中で見かけたちょっと珍しいモノ。
イノシシ君?どうやら民家で飼われているっぽいが…


070825-18.jpg
実は2匹居てそれぞれ違うオリに入れられていた。2匹ともやけに毛並みが良かったので、やはり普通に飼われているのかも知れない。
2匹とも私の姿を見てもさほど興奮する様子もなく、興味深そうにブヒブヒと鼻を鳴らしてこちらを見ていたので、結構人馴れしているかも…
とは言え、写真にもあるように『危険!手を触れないで下さい』との注意があったので、ナデナデは遠慮致しました^^;


阿讃西部広域農道を快走した後は、R193&R377重複区間からr3、r10と繋いで高松市内へ。r3と言えば3月の109峠越えを思い出してしまう所だが、さすがに今回は時間的にも余裕が無い上にマシンがタイガーなので足は向かずw
高松市内を更に走り抜け、高松駅前まで出た所で晩飯とすべく駅前のセルフうどん店に入る。店の名前は忘れたが、ここは私が高松に来ればほぼ必ず立ち寄ってしまう店なのだ。特段味が良いと言う訳ではないのだが、つい何となくwww
今回も前回とほぼ同じくおにぎり、肉うどん+油揚げ、おでん2品と言うメニューを注文。綺麗に平らげた後、いよいよ帰りのフェリーが待つ高松東港へと向かう。東港へは結局出港約1時間前に到着、暫く待合室で待機した後、予定通り午後8時発の便に乗船。疲労困憊で船内では熟睡…と思いきや、待合室で飲んだ缶コーヒーがいけなかったのか目が冴えて眠れずじまい^^;
結局本を読みながら3時間40分の船旅を過ごし、定刻どおり午後11時40分に神戸港着。その後阪神高速神戸線を経由し、日付の変わった午前零時10分頃に無事アパートへと帰着。約20時間に及ぶ弾丸ツーリングは無事終了した。

ひょんな事がきっかけでまさに突発的に思いついた今回のツーリング。
途中思わぬ形で危機を招いたりもしたが、終わってみれば思い出の地を訪ねる、タイガーで思う存分走ると言う2つの目的を達成出来た満足の行くツーリングに結果としてなった。特にこの所乗り換えの危機に晒されていたタイガーはツーリング適性の高さを今回改めて実証し、残留へ一歩前進した感が…

と思いきや、その後の急展開で結局ドナドナされてしまいますたw
とは言え前述したツーリング適性の高さに加え、軽めのダートなら問題なく入って行ける様な走破性の高さをも兼ね備えていた優秀なバイクである事には変わりなく、経済的に物凄く余裕が出来たなら(w)是非もう一度乗ってみたいバイクである事には変わりは無い。とにかく2年間お疲れさんでした<タイガー


さぁ、次のセン地巡礼は広島だぞ~www
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「おたまじゃくし」のノート見ましたよ。

赤の守護神さんが行った一週間後に東京から12時間高速道路を走って行って来ました。「おたまじゃくし」のおっさん曰く「最近色々な人が来てくれるからこのノートは残しておくよ」と・・・嬉しいじゃないですか。

坪尻駅はいつも国道沿いの中古車屋の跡に路駐して行きますが、反対側の道、面白そうですね・・・今度はテネレで行ってみたくなりました。

ちなみに高松の帰りは悲惨でした・・・夕方、日本橋のオタロードまでは良かったのですが、そこから先、台風接近と言う事で宿は全部満室!るりか応援店「ピュア」に立ち寄った(夜11時まで営業なので)後に台風の中、夜通し中央道を走って帰宅しました。

次は1月に行く予定です。

聖地巡礼乙!

東京から12時間ですか…K1200LTの本領、如何なく発揮と言う所ですね。隼だとさすがにキツいだろうなw
ノートの件については喜ばしい限りです。そうして最近訪問者が増えたり、この時期にジャーニーのトレーディングフィギュアが出たりと、センチも密かにリバイバルブームに乗っかっているのですかね?w

>坪尻駅・裏?ルート
私からもテネレでの訪問をお勧めしたい所です。
K1200LTだと走破性で劣るのもありますが、車幅があるので万が一対向車が来た場合に最悪離合不可能になる場合が…ってあのマシン、バックギアあったんでしたっけ?^^;
ちなみに私の訪問時には2台の車とすれ違いました。

>帰路
ありゃまぁ・・・それは大変なご体験を(;´Д`)
名神・多賀SAには宿泊施設完備の『レストイン多賀』があったのですが、そちらも満室だったのかな?
バイクだとこう言う時に仮眠等が取れないので、困るんですよねぇ…キャンプ装備でもあれば話は別なんでしょうけど^^;

俺も逝きてェ~

ものすげーダイレクトなテンプレになりましたなぁ(ハアト)

さてさて、短いながらも非常に記憶に残りそうなツーリングだったようですね。忙しいだの時間が無ェだのと普段のたまっている自分ですが、やる気になりゃ幾らでも行けるという良い見本でございますことよ。

それにしても応援ノート、10年近くにもなるのにまだあるんですねぇ~。私も旦那と同様にだいぶパワーダウンしてますが、なんか嬉しいですなぁ。自分、実家が近いのにまだ一度も行ってないんですよねぇ^^;<高松

で、別トピックへのレスになりますが・・・本当にそれでいいぞ!(笑) ビンタされにカシオペりましょう♪

是非一度足をお運び下さい

そして食事中にハンカチを出されたら『余計なお世話だよ』と優しい言葉をかけてあげましょう(鬼畜)
冗談はさておき、東京からだとサンライズ瀬戸を使えば効率的に行けるんで、是非一度お越し下さいませ。讃岐うどんとコトデンが貴方をお待ちしておりますw
最もコトデンの方は、3000形など大正生まれの旧型車両がとうとう姿を消して寂しくなってますが…(TT)

>カシオペアで行く札幌ビンタツアー(仮)
じゃ、確定と言う事で(ニヤソ)
あの列車のチケはプラチナっぽいので、席の確保は旅行会社にお願いする事になるかと思います。個人でみどりの窓口での購入を目指すとなると、1ヶ月前の10時に即アタックと言うのがほぼ不可能なんで^^;
プロフィール

赤の守護神

Author:赤の守護神
生息地:大阪

年齢:40台に突入しますた(´;ω;`)ブワッ

趣味:バイク、旅行(乗り鉄)、野球&プロレス観戦、自転車、ドカ盛りラーメンと格闘、お人形

座右の銘:『買わずに後悔より買って後悔』
『明日は明日の風が吹く』
『ニンニク入れますか?』

・所有オートバイ
DUCATI ST3(2007 Red)
HONDA XR250(2002 Red)

・所有自転車
OPERA CANOVA(2013)
あさひ ロンドンタクシー(通勤用)
JEEP 折り畳み自転車(輪行マシン)

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